制作事例 WORKS

スニッカ

Border Table

Border Table

スニッカ定番のダイニングテーブル。シェイプした軽やかな脚に、ボーダー柄の天板。エッヂを効かせたシャープな印象に仕上げました。定番のTチェアや、Nチェアシリーズとも相性のいいフォルムです。また、横に何枚も接ぎ合せているので、選ぶ木材によって、全く異なる表情を楽しめます。白太を入れたり、色や木柄も揃えたり、コントラストをつけたり。多様な組合せが楽しめます。どんな感じがお好きか、お家に合うか、ご相談させていただきます。サイズや樹種はセミオーダー可能です。

株式会社スタジオ・ワーク

Photo

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鈴木敦詞

エス・ジー・オー カジワラ

シンプルなデザイン

シンプルなデザイン

「ステンドグラスのデザインは・・・なに?がいいの??」
お問い合わせの多くがデザインのお悩みです。わたしたちのステンドグラスのデザインはすベてがオリジナルです。公式サイトでは、テーマ別に制作事例をご紹介していますので、まずは好みのステンドグラスを選んでいただき、そのデザインを好みにカスタマイズいたします。

写真のシンプルなステンドグラスの事例では、光が豊かに差し込みます。

株式会社岩田三宝製作所

岩田三宝製作所/三宝 木曽ヒノキ製

岩田三宝製作所/三宝 木曽ヒノキ製

神具の一つである三方(さんぽう・さんぼう)。主に神事の際に神饌(神社や神棚に供える供物)を載せるための台です。古代には高貴な人物に物を献上する際にも使用されていました。漆を塗ることで寺院でも同様に仏具として使わていますが、この場合三宝(仏・法・僧)にかけて三宝と書かれることがあります。
神事で使われる神具は白木(無垢)でお作りします。神に対し嘘偽りのないためだといわれています。三方の製作では、一枚の板に残り1ミリ弱まで切り溝を入れ、木を蒸らし曲げて糊付け後、昔の名残のままに糊の接着面が離れないよう編込みのトジを手作業で施します。底板の側面も木目に逆らわず一面一面手カンナで仕上げ、手作業でしか出せない木本来の艶を出し、白木の木目の美しさを引き立たせるよう製作しています。

Studio N

アロマミスト

アロマミスト

エッセンシャルオイルを蒸留する際に抽出した芳香蒸留水(フローラルウォーター)を、ミストとしてご用意しました。Hayaの工房から生まれた天然素材の優しい香りをお楽しみください。バリエーションはヒノキ・ゆず・レモングラスの3種類。国産の植物を蒸留したものに、オーガニックエタノールを調香し、植物の芳香成分とともに、除菌・消臭効果も期待できます。

草木染工房しかり

桜染

桜染

山桜の紅葉で何度も実験し、納得いく色に染めました。

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